.

 

2021年 11月14日―感想

「特別読書会」 スピリチュアリズム普及会の世話人 小池里予さんによるお話

参加者の感想

東京会場

言葉では言い尽くせないほどの愛に包まれました。このような恩恵に浴する日がくるとは夢にも思っておりませんでした。心より感謝しています。私も、この世での評価を求めるのではなく、霊界に帰ったときに、胸を張って先人たちの前に出られるようなスピリチュアリズム人生を歩みたいと思いました。自分の未熟さにあれやこれやと思い悩まず、ひたすら前を向いて、普及会の皆さんに倣っていきます。(40代・女性)

人生に記録される素晴らしい体験をさせていただきました。今でも涙があふれてきます。正しく生きればこのようになるのだという、地上人として生きる見本を見せていただいた気がします。これからも驚くべきメッセージが霊界からもたらされることでしょう。それは理性だけでは計り知れない、信仰によって従っていく世界だと思います。地上における良き道具となり、その兵士となれるよう、希望をもって前進していきます。(70代・男性)

この日を心待ちにしてきました。私の人間的な思いや、浅はかさが吹っ飛び、想像を絶する神の愛とイエスの愛と霊的パワーのシャワーを浴びることができ、魂の新生を得ることができました。今日の体験をいつも心に携えて、これから日本のスピリチュアリズムの礎となり、責任を果たすため、良き道具を目指して邁進いたします。(70代・女性)

たいへん素晴らしい読書会でした。小池さんを通して語られる一言一言が、心を打つ内容でした。小池さんがまばゆい光に包まれているような、高貴な印象を受けました。私も地上の道具として、イエスの道具として、全力でスピリチュアリズムのために働きます。これからもよろしくお願いいたします。(40代・男性)

貴重なひと時を経験できました。これからの霊的人生における指針として、挫けそうな心を鼓舞して霊的真理普及の道を邁進していきたいと思います。この特別読書会の時間は、私の宝となりました。心より感謝致しております。ありがとうございました。(60代・男性)

これまでに感じたことがないような感動が湧き起こったひと時でした。私を地上のスピリチュアリストの一精鋭として選んでいただいたことに感謝の想いは尽きません。一方で、自分の未熟さと至らなさに大変申し訳ない気持ちになりました。しかし、これからはイエスや高級霊の力になれるよう、日々精進していくことを決意することができました。(40代・男性)

本当にありがとうございました。何と言ったら良いのか言葉になりません。特別読書会に参加できたことに、ただただ感謝です。スピリチュアリズム普及のためならどんな犠牲も厭わず働いていきたいと思います。素晴らしい時間をありがとうございました。(40代・女性)

読書会当日を迎える前から、普段お会いすることがないスピリチュアリズム普及会の皆様にお会いできることの大きな喜びと感激、そして今までずっと導き、鼓舞し続けてくださっていることへの尽きることがない心からの感謝の気持ちにあふれていました。そして当日は、現在の霊界の驚愕するような実情を聞かせていただきました。家に着いても、夕飯時も、就寝時も、「なんと特別な1日だったのだろうか。別世界の体験のようだった」と、さまざまな思いが浮かんできました。まさに一生、色褪せることがない特別な1日、特別な読書会でした。何一つ不安も持たず、心配することもなく、すべてをスピリチュアリズムに捧げていきたいと思います。決意を新たにして、日々の信仰実践に努め、奉仕の気持ちを持って、道具として歩んでまいります。(60代・男性)

思いも寄らないような出来事の連続で、「感動」という一言では足りないほどです。あまりの驚きと感動で、読書会からの帰り道は放心状態でした。今も興奮冷めやらずといった状態です。今日、いただいた言葉をこれからの私の人生の支えとして、スピリチュアリズムに導かれた者として恥ずかしくない、精一杯の歩みをしていくことを心に誓いました。神のため、イエスのため、そして地上人類のために、私に出来うる限りの力を真理普及のために捧げていきます。(30代・女性)

自分のような途上の者が、言葉では言い表せないほどの素晴らしい会に参加をさせていただきましたことを、心より感謝します。そして、今まで自分を苦労して導いてくださった守護霊にも深く感謝いたします。シルバーバーチがいつも語っていたように、不安や取り越し苦労、恐怖の念を追い払い、まさに道具としての役割に徹すれば良いのだと、あらためて確信いたしました。いつの日か、地上人生を終えてから何百年、何千年経っても、どんなに素晴らしい会であったのか、思い出すたびに嬉しくて嬉しくて感激してしまう、そんな1日であったのだろうと思います。(50代・男性)

霊的大転換期の重要な時期に、イエス率いる大霊団の地上サイドの1人として自分がいることに驚きと感動、そして責任の重さを実感しました。霊界の方々は、私の未熟さ、足りなさを十分承知のうえで、なお道具として働いてほしいと願ってくださっていることを知りました。残りの人生を精いっぱい道具として働いていこうと、覚悟が決まりました。本当に、地上人生で最高の記念すべき1日になりました。(60代・女性)

霊界とこの世の区別に惑うような雰囲気の読書会でした。私は、道具として捨て身の気持ちになってお役に立ちたいと決意を固めました。「闘いを前に何も怖いものはない、勇気百倍」の気持ちです。霊界の勢力というバックがあると、こんなにも自信が満ちてくるものかと思える読書会でした。今後も精一杯、精進してまいります。(70代・女性)

入室直後より、これまでに体験したことのないような感覚に包まれておりました。小池さんのお話は、前半からとても力強く、大きな愛のエネルギーのようなものが感じられ、自然と涙が溢れてきました。3年前の東京での読書会のスタート時も同じような状態になりましたが、真の利他愛のエネルギーを浴びているようで、何とも言えない温かい気持ちがずっと続いていました。感謝の気持ちでいっぱいです。これからも、霊界の道具に相応しい人間になれるよう、慢心せず努力を積み重ねてまいります。(50代・男性)

特別読書会は、私の人生最良の日となりました。今、私は、心の奥深くに、とても静かな、しかし揺るぎない灯りがともされたように感じています。そして、はるか彼方の遠い存在だったイエスの愛に包まれているようにも思っています。私たちに伝えてくださったメッセージを心の支えにして、真理普及のために、力の限り働いていこうと決意を固めました。(60代・女性)

すばらしい読書会に参加させていただきましたこと、本当にありがとうございました。最初に小池さんが「メモを取らずに聞いてください」とおっしゃいましたが、おそらく誰一人としてメモを取る余裕がなかったと思います。それほど、魂の底からお話に聞き入ることができました。会場に行くまでは、さほど身構えずにいたのですが、大会議室にはいったとたん、大勢の方が着席しておられ、静謐な雰囲気に圧倒されました。今まで、読書会の皆さんが、スピリチュアリズムに対して人生を捧げるとおっしゃっているのを聞くとき、「私自身、そこまでの決意に至っているだろうか、決意できるだろうか」という不安がありました。しかし、もうこれは自分自身の不安や自覚の足りなさを言い訳にしている場合ではないと心に決めました。自分の足りなさよりも、霊界の愛と忍耐力に感謝と意識を向けて、霊界の道具、イエスの道具として歩んでいきたいと思っています。これからは、自分の成長については傍に置いて、常に、真理の深い理解と、利他愛、霊主肉従に努めていくつもりです。これからが私自身の真価が問われるとの意識を持ち、スピリチュアリズム人生を歩んでまいります。(50代・女性)


TOP↑