2025年 3月 9日 ― 感想
キリスト教の概要と、キリスト教の間違い
参加者の感想
本日の講義で、キリスト教の間違いが、より明確になりました。キリスト教徒に説明する際に、ポイントを抑えた説明ができるようにしたいと思いました。ただ、キリスト教の教えはとても巧妙に作られているのではないかと思いました。カトリックですらそうなのですから、プロテスタント、さらには、統一教会やエホバの証人のような、人の心をうまく操作して信じ込ませるような新興宗教も加えたキリスト教全体の抵抗力の、とてつもない大きさを考えると、大変な責任がイエスから与えられている、ということが分かりました。キリスト教徒に対してイエスは、胸が張り裂けんばかりの思いを持っていらっしゃることも分かりました。イエスの弟子として、かつての弟子たちに負けないよう、自分の責務を果たしていきたいと思います。(50代・男性)
キリスト教の根幹教義が間違っていることの説明は、すでに真理を授かった私には、腑に落ちるものでした。しかし、世界中に広まったキリスト教徒に、この理解を求めていくのは、相当の困難が伴うものと想像しました。それでも、イエスが「クリスチャンにこそ真理を知らせ、幸せになってほしい」と願っていることに心を揺さぶられました。私たちは、クリスチャンを霊的牢獄から救い出す任務を負っており、それはきっと、私たちにしか成し得ないのだと感じました。(50代・男性)
2月、3月の学びを通して、この霊的新時代に地球人類の救いという使命を自覚し、責任を果たしていくために、何をすべきかを明確に示していただきました。大宗教革命を実現させるために、まずはキリスト教の実体を知り、どこが間違いであるか、明瞭に把握することの重要性を痛感いたしました。間違った宗教を信じることは、霊的牢獄をもたらし、霊界においても大変な苦しみを味わうことになります。まさにキリスト教の教義や聖書は、霊的事実ではない霊的真理に反した偽りの教えであることの理解を深めることができました。地上の道具としてしっかり力をつけていき、これからの地上人生を神とイエスのために、最後の最後まで全力で捧げていくことを心に深く刻みました。(50代・男性)
2ヶ月にわたり、イエスの地球人類救済計画の歩みとキリスト教について学びました。
今月はキリスト教の概要とキリスト教の間違いの重要ポイントの理解を深めることができました。キリスト教を知るための内容は、すべて驚くことばかりでした。復習を重ねて、大宗教革命に向けて準備をしてまいります。そして、同じ神の子供として心を込めてお話ししていきたいと思います。2021年に幽界で解放された聖職者や大勢の救われたクリスチャンたちが、地上の信者に伝えたいこと、イエスは神ではなく、人類の最高位におられる私たちと同じ人間であるということや、イエスは救世主ではなく、イエスがもたらしてくれた『シルバーバーチの霊訓』によって救われるということをイエスの道具となって伝えてまいります。(60代・男性)
前回に続き、キリスト教の概要の講義を学び、再臨人生にかけたイエス様の切実な思いがひしひしと伝わってきました。キリスト教の大きな教義は「贖罪救済論」「三位一体論」ですが、2千年前の受肉人生では、そうした教義は、イエスの意識には全くなかったということ、それが全世界にまで拡大したことは、悲劇以外の何ものでもありません。今日は、そうしたキリスト教徒にとって当たり前の教義を真理に照らし、間違いや矛盾点を、とても端的に、かりやすく示していただきました。今後のクリスチャンとの対決に向けて、真実・唯一の神の教えを伝えていけるよう、力をつけていかなければと決意をあらたにしています。神への信仰心と、イエスへの忠誠心を持って歩んでまいります。(50代・女性)
今まで考えてきたキリスト教とは全く異なる「聖書学」の観点から、キリスト教を捉えることができるようになりました。世界最大の宗教となったキリスト教が、一つ一つ確認してみると、これ程、不確かな内容があったとは、誰も気づかなかったことです。
講義の中に「キリスト教は、イエスの教えを説いた宗教だと信じられていますが、そうではありません」と言われ、衝撃を感じました。イエス再臨の時代に、直接、イエスからの言葉を聞ける私たちだけが、真実のイエスの教えを知ることができると聞かされ、本当に幸せな立場に立たされていると思いました。これから、キリスト教との戦いを前に、一緒に走っていける時期のきたクリスチャンに出会えることを祈ります。そして、日本から世界へと、イエス再臨を証し、真実の神の教えを伝える伝道者として、前進してまいります。(70代・男性)
クリスチャンが待ち望んできたイエスの再臨が、今、普及会を足場として、この日本に実現し、このようにイエスによって示された真実の教えとイエスの真の姿を知ることができました。今日は、私たちの立場の意義と、素晴らしさを噛み締めて学ぶことができました。贖罪論と三位一体論の間違いが霊的に整理され、すっきりと理解できました。聖書の中に真実のイエスはいないことが、より明確になりました。そして、クリスチャンたちに、本当のイエスの教え、イエスの願いを伝えていきたい、という思いが募ってきました。私たちは、キリスト教の間違いを堂々と語れる者となり、クリスチャン以上のイエス愛を持って、臨んでいきたいと思います。(70代・女性)
キリスト教の概要と間違いについての内容は、本当に衝撃的なものでした。聖書からは「イエスの真実の姿」も「イエスの教え」も知ることはできないという事実は、クリスチャンには到底、受け入れることはできないでしょう。しかし、イエスを信じ、慕い続けてきたクリスチャンにこそ、本当のイエスとその教えを知り、救われてほしい、と心から願います。犠牲をいとわず、ずっと人類のために働いてこられたイエスにつき従い、イエスの真実の教えを人々に伝えていくために、走り抜いてまいります。イエスの残りの再臨人生を必ずや実りあるものにするために、地上の一兵士として戦い抜く覚悟をあらためて固めました。(40代・女性)
本日の学びでは、キリスト教の間違いについて。シンプルで明確に示していただきました。いつか対峙するであろうクリスチャンに、どのようにキリスト教の間違いを伝えていけばいいか、これまではぼんやりと考えている日々でしたが、ようやくすっきりと頭の中で整理できたように思います。 イエスの言葉から、クリスチャンこそ真っ先に救われてほしい、という強い思いが魂に響いてきました。クリスチャンに「真実のイエスを何としても伝えていきたい!」と、強烈な思いが込み上げてきました。先月と今日の講義の内容を繰り返し学び、自分の魂に染み込ませ、クリスチャンと出会うチャンスがあればしっかりと伝えていこう、との決意を固めました。(40代・男性)
今日の学びを通して、キリスト教の概要と教義の間違いがより浮き彫りになりました。クリスチャンたちこそ、キリスト教の教義の犠牲者なのだと思いました。イエスが幽界に降臨し、真っ先にクリスチャン達を救ったその愛の思いが、胸にひしひしと伝わってきました。イエスはキリスト教徒のみならず、他の宗教の信者たちにも、この地上で生きている間に、唯一真実の神の教えである真理を手にし、救われてほしい、と切に願っています。霊界から全面的に働きかけがなされている今、イエスの兵士として立ち上がり、ともに人類救済のために、全力で歩んでいく決意を固めました。この上ない最高の地上人生を歩める恩恵に、深く感謝しています。(50代・女性)
キリスト教の教義が、イエスと面識のない、後世の人間による作り話であったことがより明確になりました。キリスト教会の利益となるように改ざんされ、それを真理として教え込まれる地上のクリスチャンのことを思うと、何とも言えない気持ちになりました。
一方で私たちは、普及会を通し、再臨したイエスから、正しいイエスの教えをスピリチュアリズムの思想体系として学ばせていただいております。この恵まれた環境に身をおかせていただいている自分に何ができるだろうか? 誤った信仰により、他界後、自分の魂を低い次元に貶めてしまう地上の宗教信者の救いの見本として立っていきたい。
そのように心から感じさせていただきました。(40代・男性)
イエスは、人類に対する深い愛の思いがゆえに、高級天使の立場を捨てて人間としてこの地上に誕生されました。2千年前イエスは、霊的真理を教えることができず、計画は頓挫することになってしまいました。イエスは今、人類救済のため全力を尽くしておられます。イエスの心は、クリスチャンたちを霊的牢獄から早く救い出したい、という深い愛の思いであることを知ることができました。イエスは、この時をどんなに待たれてきたでしょう。私は何の力もない者ですが、イエスの部下の一人として、イエスの思い、高級霊たちの思いと一つになり、イエスの悲願である人類救済のためのこの道を、全力で歩んでいこう、と決意を固めることができました。(50代・女性)
簡潔でわかりやすい講義を聴き、昨年の講義を復習することができました。これからキリスト教と対峙していくにあたり、最も気になるのが、自ら信じているイエス像が全くの間違いであることを知ったクリスチャンが、どれほど驚き、苦しむのかということです。受け入れがたい真実を突き付けられた様子を想い浮べるだけで、胸が痛みます。今はどう声をかければよいのか、明確な答えは出ませんが、それでも彼らに対して、苦しみを乗り越えて、真実のイエスを受け入れてほしい、と思わずにはいられません。クリスチャンを救いたい!と全身全霊を傾けているイエスの願いが、一刻も早く成就することを祈り、イエスの兵士としての務めを果たしていきたいと決意しています。(50代・女性)
キリスト教の出発点や教義について学び、聖書は、多くの矛盾や間違いがあり、いかに人工的な書物であるかが分かりました。クリスチャンは、聖書は唯一無二の神の教えであると生涯をかけて信仰し、死後、地縛霊になってしまうという悲劇を、この2千年間、続けてきました。イエスはそれを見続け、悲しみの涙を流した、ということが、『シルバーバーチの霊訓』の中に出てきましたが、その時のイエスの気持ちの一端を理解することができました。イエスが真っ先に救われてほしいと願っているのは、イエスを最高の存在として信仰人生をかけて歩んできたキリスト教徒である、という深い愛を感じました。 私たちは、イエスの本当の姿、真実の思いをいち早く知った者として、一人でも多くの人に真理に伝えられるように努めていきたいと思います。(60代・女性)
大変わかりやすく、散らばっていた知識が、頭の中で整理されたように思います。贖罪論と三位一体論の難解さを学んだ後に、スピリチュアリズムの見解が示されたときには、本当にシンプルで、「神の摂理に一致した生き方こそが救いである」というイエスの思いが伝わってくるようで、深く感動しました。「敵」とは、愛をこめた言葉、という言葉も印象的でした。現在の再臨人生は、地球人類の非常に重要な分岐点です。キリスト教徒にこそ最も救われてほしい、と願うイエスのために働けるよう、知と信仰心を深めてまいります。(30代・女性)
多くの困難を乗り越えて、霊界から地上に届けられた真理と、イエス亡き後、後世の人間により、イエスの教えに反したものとなったキリスト教との大きな相違点が明らかになりました。間違ったキリスト教により、人々が霊的牢獄に閉じ込められ、今日まで人類の歴史が刻まれてきたことを考えると、霊的無知の恐ろしさを痛感します。これらの衝撃の事実に対し、クリスチャンからの悲鳴が聞こえてきそうですが、この霊的事実は、何よりもイエスから地上人に向けての悲痛な訴えであると私は受け止めました。イエスは間違ったキリスト教を信仰してきたクリスチャンに対し、真っ先に救われてほしい、との切なる願いと愛の思いを向けています。私は、このイエスの言葉に強く心を打たれました。今日の講義で、地上の兵士としての私たちが、今後どうあるべきかが明確に示されました。イエスへの忠誠心をより強固なものにして、身を賭して働いてまいります。(50代・女性)
今日の講義で、キリスト教がどういうものなのかを、より明確に理解することができました。私は「三位一体」とは何だろうと考え、神とイエスの関係については、そういうものなのかと思っていましたが、聖霊が何か、どうしても分かりませんでした。今日のお話を聞いて、キリスト教の教義は、自分の理性にフタをしなければ受け入れられないものだと思い、これが霊的牢獄へとつながってしまうのだということを感じました。今日の内容をしっかりと頭に入れ、その上でイエスが本当に伝えたかった教えを、時期のきた人に伝えていけるように、日々の学びと実践に努めていこう、と思いをあらたにしました。(60代・女性)
今日は、本当に重要なことを学ばせていただきました。キリスト教について全く知らなかった私にとって、今日の学習内容は驚くようなことばかりでしたが、ポイントを押さえて説明してくださったおかげで、キリスト教とはどのような宗教なのか、そしてどこが間違っているのかを明確に知ることができました。イエスのメッセージにあったように、この講義内容をしっかり理解して語れるようになれば、恐れることなくクリスチャンに立ち向かうことができると確信しました。これから、間違った宗教によって苦しんでいる人々のために全力を尽くしていきたいと思います。(40代・女性)
本日の講義では、あらためてスピリチュアリズムがもたらした霊的知識、霊的真理と、キリスト教の間違った神観に基づく教義との差が明瞭になりました。キリスト教徒は今も聖書は絶対であり、無謬であると信じています。イエスを信じても救済されないと聞いたら、怒り心頭に発すといった感じでしょう。さらに、贖罪論も三位一体論も、今になっては無理な感じがあります。しかし、「キリスト教徒こそ磔にされてきたのだ。彼らにこそ、真っ先に救われてほしい」というイエスの言葉を聞き、深く感動するとともに、霊的真理の普及は待ったなしの使命である、と肝に命じました。神とイエスの願いを成就するため、学びを深め、知を磨き、信仰を高めて、日々臨んでまいりたいと思います。(50代・男性)
先月と今月の学習を通して、あらためてイエスとキリスト教の真実を知ることができました。イエスの地上再臨に導いていただいた者の一人として、その使命と責任を自覚しました。キリスト教について、こんなにも分かりやすく学習ができ、スピリチュアリズムが明らかにした霊的事実によって、その間違いを理解しました。イエスの言葉から、クリスチャンに対する真の愛情が伝わり、胸が熱くなりました。イエスの教えと思いを正しく理解し、真の道具になれるよう決意を固め直し、努力を重ねてまいります。(60代・男性)
私もかつては、イエスが人間の罪を背負い、贖ってくださったということを何の疑問も持たず、聖書に書いてある通り、そういうものなんだ、と思っていた一人でした。ローマカトリックは、自分たちに都合のいいように、変更、改ざんしたものを教典とし、それを信者たちに、何の疑問すらも抱かせない洗脳兵器を作り上げてきました。そして信徒たちは、死後の救済を信じて生きています。“天にあるがごとく知にもあり”、次は私たちが地上世界でしっかりと大変動を起こす番です。一人でも多くのキリスト教徒たちに、本物のバイブル『シルバーバーチの霊訓』を、真実の神の教えを伝えていきたいと思いました。(70代・女性)
これまで、『シルバーバーチの霊訓』の中でも、キリスト教とスピリチュアリズムの対立の場面は、今一つピンとこない理解にとどまっていましたが、前回と今回の講義で、イエスの深い愛に触れ、この対立の場面が私の中で大きく変化したように感じました。「イエスが本当に伝えたかった教えを伝えたい!」という熱い思いがこみ上げてきました。イエスの伝えたかったことを実践し、イエスの弟子として、今日の学び、霊的事実を伝えていきたいと思いました。(50代・女性)
私は以前、キリスト教の教会へ通ったことがあります。その時もその後も、キリスト教はイエス様がつくられた宗教、聖書の内容に間違いはないと当然、思っていました。今日、キリスト教の教えのほとんどが、後世の人たちによってつくられたもの、という事実を知ることができました。長年、熱心に教会へ通っている方たちを思うと、辛い気持ちになります。でも、イエス様が興されたのはスピリチュアリズムです。「キリスト教徒にこそ、救われてほしい」とイエス様はおっしゃっています。イエス様のこれまでの働きと強い思いを知ったら、もう知らないふりはできません。これからもイエス様につき従い、知識を深めていきたいと思います。(50代・女性)
簡潔で、とても分かりやすい内容のおかげで、基本的なことが理解できたと感じています。内容が内容なだけに、ほとんどのクリスチャンにとって受け入れ難いものだと思います。しかし、キリスト教の間違いをスピリチュアリズムの教えと比較しながら、丁寧に説明することで、時期のきた人たちがキリスト教に対して疑問を持ち、改宗のきっかけをつくれるのではないかと思いました。そして、イエスの言葉にもあった、「クリスチャンを救いたい!」というイエスの願いは、とても大事なことなので、必ず伝えたいと思いました。イエスの本当の姿や願いを伝えていきたいと思っています。 (20代・男性)
本日の学習で、キリスト教の間違いと矛盾が明確になりました。神の摂理から外れた教義を信じている人たちの末路は大変、悲惨です。時期のきたクリスチャンに、真実の神とイエスの真実、霊的真理を知っていただきたい。地上にいる間に再臨したイエスに従い、改宗して、霊的成長をしていただきたいと思います。イエスは、クリスチャンこそ救われてほしい、と心から願われていることを伝えていきたいと思います。(30代・男性)
キリスト教の概要とキリスト教の間違いは難しい部分ですが、講義の内容を繰り返すごとに、理解を深めることができました。新約聖書の間違いや贖罪論の間違いについて語れるよう、スピリチュアリストとして必要最低限のキリスト教の知識を知り、理論武装をしてまいりたいと思います。幽界の地縛霊たちが解放され、霊界では歴代の教皇たちがスピリチュアリストとして活躍しています。霊界からの働きかけも強固になっていることから、地球人類救済計画に参画する一員としての使命感を忘れてはならないと思います。イエスが、クリスチャンこそ、真の幸せを手に入れることを心の底から願っている、という思いに応えられるよう、イエスの兵士として働かせていただきたいとの思いが湧いてきました。神と神の摂理への絶対的な信頼の姿勢を忘れることなく、日々、臨んでまいります。(50代・女性)
あらためて、キリスト教のずさんさが分かりました。人間にとって最も大事であり、イエスが本当に伝えたかった“神の愛”についての教えが、キリスト教の教義の根底にはあります。しかし、それを贖罪論、三位一体論という人工物が覆い隠してしまっていることで、真実の教えが台無しになり、信者の霊的成長が閉ざされてしまっています。とても残念であると同時に、それを覆すのはとても厄介と感じました。あらためてスピリチュアリズムによって、心から納得できる真実の神の教えを学べることのありがたさを噛みしめるとともに、現在のクリスチャンの方々が、なぜこれらの虚偽の教えを信じ、傾倒していったのか知りたくなりました。その上で今後、イエスの大宗教革命に臨み、キリスト教の正しい所と間違っている所を、霊的事実に照らしてきちんと説明できるよう、本日の講義を繰り返し聴こうと思いました。(50代・女性)
難解で理解できない聖書について、ポイントを押さえて、わかりやすく、概要と間違について教えていただきました。聖書学でも明らかにされているように、聖書は矛盾が多く、通常では理解に苦しむことが理解できました。改ざんされた間違った教義であっても「2000前にイエスが語った」と言われれば信じるほか選択肢のないクリスチャンにとって、信心深くなればなるほど魂の牢獄化となり、いまだに十字架にかけられているクリスチャン。その状況を思うと悲しくなりました。イエス様の思いを汲みとり、クリスチャンを救うことができるのは我々、スピリチュアリスト以外はいないと思います。少しでも霊的真理とキリスト教の間違えを語れるように練習していこうと思います。(50代・男性)
クリスチャンは、イエスを慕いながらも、霊界で地縛霊という哀れな姿で霊的牢獄でつながれている、という痛ましい事態となっています。イエス様がこうした事態を本当に悲しまれ、真っ先に救われてほしいと願っておられることが伝わってきました。本当に悲しむべきことであり、一刻も早く地上のクリスチャンにも解放の道が開かれることを祈ります。私たちは、大宗教革命という前人未到の地を歩むという大変な役を担うことになりました。知と信仰を磨き、臆することなく前進したいと思います。(70代・女性)
今日の学びを通して、私たちがイエスと一緒に地球人類の霊的歴史を作っていくんだ!という重大な事実が胸に迫ってきました。間違ったキリスト教の教えに縛られている人々を救うために、しっかりと学びを深めて、力をつけてまいります。自分に与えられた最高の恩恵に心から感謝して、イエスの愛にあふれたメッセージを心に刻み、どこまでもイエスに付き従っていこうと決意をあらたにしました。(40代・女性)
キリスト教の間違いがよくわかりました。キリスト教徒にとってイエスの存在はどれほど大きいか。イエスを心から慕い、一途に信仰してきた人たち。インフォメーションに書かれているように、彼らは救われるべき存在、愛されるべき存在、そして素晴らしい兄弟姉妹たちです。間違った教義をいかに複雑で難解なものに仕立て上げようとも、シンプルな霊的事実の前には張りぼてにしか見えません。しかし、自分たちだけが正しいという思い込みは、彼らの魂を縛ります。そこをあえて、理性と良心に照らしてみてほしいと思います。そして内省し、葛藤してほしいと思います。私たちはそのための材料、正しい教えを伝えていきます。閉じ込められてしまった霊的牢獄から最後の一人を救い出すまで、頑張ります。(50代・男性)
キリスト教の間違った教えが世界中に広がってしまったことを、神とイエスはどのほど悲しまれたことでしょう。なぜこのような教義を信じてしまっているのか、理解に苦しみます。死んだ後も信じ続けているという悲劇に胸が痛くなりました。そんな心境になっているところに、イエスの「クリスチャンこそ救いたい!」という深い愛の言葉が胸を打ち、感動の波が押し寄せました。「敵を愛する」、この言葉の真髄を深く感じました。この感動を忘れず、来る戦いに臨んでいきます。イエスの愛と正しい教えによって武装された100名の弟子が光り輝き、地上の暗雲を照らす情景が見え、希望と勇気が湧いてきました。(40代・男性)